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<title>ブログ</title>
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<title>ほうれい線が深くなる原因は食いしばり？知らないと損する筋肉の関係</title>
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こんにちは小顔サロンlaviesmile（ラヴィスマイル）オーナーの岩崎早苗です。「ほうれい線が気になってきた」<brdata-end="187"data-start="184"/>「ファンデーションが溝にたまるようになった」そんな変化を感じたとき、<brdata-end="226"data-start="223"/>“年齢のせい”と思っていませんか？実はそれ、<brdata-end="253"data-start="250"/>食いしばりによる筋肉の影響が関係していることもあります。ほうれい線＝たるみだけではないほうれい線は、・肌のハリ低下<brdata-end="333"data-start="330"/>・脂肪の下垂だけでできるものではありません。実は、<brdata-end="367"data-start="364"/>顔の筋肉のバランスも大きく関係しています。食いしばりで何が起きているのか？無意識の食いしばりがあると、アゴまわりの筋肉（咬筋）が常に緊張した状態になります。すると、・下の筋肉が引っ張られる<brdata-end="488"data-start="485"/>・頬の位置が下がりやすくなる<brdata-end="505"data-start="502"/>・口元に影ができやすくなる結果として、<brdata-end="531"data-start="528"/>ほうれい線が深く見えやすくなります。こんな方は関係しているかも・気づくと歯を合わせている<brdata-end="596"data-start="593"/>・エラの張りが気になる<brdata-end="610"data-start="607"/>・朝起きたときアゴがだるい<brdata-end="626"data-start="623"/>・顔が疲れて見えると言われるひとつでも当てはまる方は、<brdata-end="660"data-start="657"/>筋肉の影響を受けている可能性があります。スキンケアだけでは変わりにくい理由美容液やマッサージでケアしていても、・筋肉の緊張が残っている<brdata-end="746"data-start="743"/>・土台が下がったままだと、<brdata-end="766"data-start="763"/>根本的な変化を感じにくいことがあります。ポイントは“引き上げる”ではなく“ゆるめる”よくあるのが、「引き上げるケア」を頑張りすぎてしまうこと。でも実は、下で引っ張っている力をゆるめることの方が大切です。土台の緊張が抜けることで、<brdata-end="913"data-start="910"/>自然とバランスが整いやすくなります。見え方は“構造”で変わる顔の印象は、<brdata-end="966"data-start="963"/>単にシワがあるかどうかではなくどこに力がかかっているかで変わります。・同じほうれい線でも深く見える日とそうでない日がある<brdata-end="1037"data-start="1034"/>・疲れているときほど目立つこれもすべて、<brdata-end="1064"data-start="1061"/>筋肉の状態によるものです。最後にほうれい線を「消す」ことばかりに目を向けるより、なぜそこに影ができているのか？<brdata-end="1142"data-start="1139"/>を見ていくことが大切です。あなたの顔はどっちタイプ？・表面のケアを重ねるほど変わるタイプなのか<brdata-end="1206"data-start="1203"/>・筋肉のバランスを整えることで変わるタイプなのか同じ“ほうれい線”でも、原因は人それぞれです。変えるヒントは「外ではなく内側」外から何かを足すよりも、<brdata-end="1302"data-start="1299"/>内側のこわばりをほどくことで印象が変わるケースも少なくありません。
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<link>https://laviesmile.com/blog/detail/20260410164355/</link>
<pubDate>Tue, 28 Apr 2026 20:45:00 +0900</pubDate>
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<title>マウスピースだけでは不十分？食いしばりを防ぐ“もう一つのケア”</title>
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こんにちは小顔サロンlaviesmile（ラヴィスマイル）オーナーの岩崎早苗です。「歯ぎしり・食いしばり対策でマウスピースを使っている」<brdata-end="200"data-start="197"/>そんな方も多いのではないでしょうか？実はそれ、とても大切なケアです。ただ一方で、「朝のアゴのだるさが変わらない」<brdata-end="265"data-start="262"/>「顔のこわばりやエラ張りが気になるまま」
「逆にアゴが痛くなった」「気持ち悪くてつけれない」そんなお声もよく聞きます。マウスピースの役割とは？マウスピースは、・歯がすり減るのを防ぐ<brdata-end="350"data-start="347"/>・歯や顎関節への負担を軽減するといった、**“守るケア”**としてとても重要です。ただし、食いしばりそのものを止めるものではありません。あくまでも対処療法です。なぜ根本的に変わらないのか？食いしばりは、・ストレス<brdata-end="475"data-start="472"/>・無意識のクセ<brdata-end="485"data-start="482"/>・筋肉の緊張状態などが関係しています。そのため、マウスピースで歯を守っていても<brdata-end="535"data-start="532"/>筋肉のこわばり自体は残ったままになります。そこで必要なのが“もう一つのケア”大切なのは、硬くなった筋肉をゆるめること。守るだけでなく、<brdata-end="631"data-start="628"/>緊張をほどくケアを取り入れることで食いしばりが軽減していきます。放っておくとどうなる？筋肉のこわばりが続くと、・エラが張って見える<brdata-end="725"data-start="722"/>・フェイスラインがぼやける<brdata-end="741"data-start="738"/>・顔が疲れて見えるなど、見た目の変化にもつながっていきます。自己流ケアの落とし穴「自分でマッサージしている」という方も多いですが、・強く押しすぎる<brdata-end="837"data-start="834"/>・ゴリゴリほぐすことで、<brdata-end="856"data-start="853"/>逆に筋肉が緊張してしまうこともあります。ゆるめるとどう変わる？筋肉がゆるむことで、・アゴまわりの軽さを感じやすくなる<brdata-end="933"data-start="930"/>・フェイスラインがスッキリ見える<brdata-end="952"data-start="949"/>・顔全体がやわらかい印象になる<brdata-end="970"data-start="967"/>・朝のだるさが気になりにくくなる無理に変えるのではなく、<brdata-end="1005"data-start="1002"/>本来の状態に戻っていく感覚です。最後にマウスピースはとても大切なケア。でもそれだけでは、食いしばりの原因である“筋肉の緊張”まではカバーできません。まずは一度体験してみてください当サロンでは、口の中からアプローチし、<brdata-end="1156"data-start="1153"/>食いしばりで硬くなった筋肉をやさしくゆるめていきます。守るケア＋ゆるめるケアを組み合わせることで、<brdata-end="1210"data-start="1207"/>より快適な状態へと導いていきます。
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<link>https://laviesmile.com/blog/detail/20260410163737/</link>
<pubDate>Fri, 24 Apr 2026 20:41:00 +0900</pubDate>
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<title>【30秒チェック】そのエラ張り、骨？それとも食いしばりによるコリ？</title>
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こんにちは小顔サロンlaviesmile（ラヴィスマイル）オーナーの岩崎早苗です。「エラが張ってるのは骨だから仕方ない…」<brdata-end="175"data-start="172"/>そう思っていませんか？実はそのエラ張り、<brdata-end="200"data-start="197"/>骨ではなく“筋肉のコリ”の可能性があります。まずは簡単にチェックしてみてください。30秒チェックしてみましょう①奥歯をグッと噛みしめる<brdata-end="291"data-start="288"/>②エラのあたり（アゴの横）に手を当てるそのとき、ポコッと筋肉が盛り上がる<brdata-end="340"data-start="337"/>硬くゴリっとした感触があるこんな感覚はありませんか？それ、筋肉が発達しているサインですこのときに触れるのが、<brdata-end="418"data-start="415"/>噛むときに使う「咬筋」という筋肉。食いしばりのクセがあると、<brdata-end="453"data-start="450"/>この筋肉が常に使われて・硬くなる<brdata-end="474"data-start="471"/>・厚みが出る<brdata-end="483"data-start="480"/>・外に張り出すという状態になります。つまり、骨格ではなく、筋肉の影響でエラが張って見えている可能性が高いです。骨と筋肉の違い見分け方のポイントはシンプルです。・噛むと大きく動く→筋肉<brdata-end="607"data-start="604"/>・常に同じ形で変化がない→骨触ったときに変化があるなら、<brdata-end="644"data-start="641"/>ケアで変わる余地がある状態です。放っておくとどうなる？食いしばりによるコリをそのままにしていると、・顔が横に広がって見える<brdata-end="728"data-start="725"/>・フェイスラインがぼやける<brdata-end="744"data-start="741"/>・左右差が出やすくなるなど、<brdata-end="765"data-start="762"/>見た目の変化につながることもあります。自己流ケアの落とし穴「エラが気になるからマッサージ」実はこれ、逆効果になることもあります。・強くほぐしすぎる<brdata-end="859"data-start="856"/>・ゴリゴリ押すことで、<brdata-end="877"data-start="874"/>筋肉がさらに緊張してしまうケースも。必要なのは“やさしくゆるめること”大切なのは、硬くなった筋肉を無理なくゆるめること。強く押すのではなく、<brdata-end="972"data-start="969"/>緊張をほどくように整えていくことで本来のバランスに近づいていきます。ゆるむとどう変わる？筋肉がゆるむと、・エラの張り感がやわらぐ<brdata-end="1057"data-start="1054"/>・フェイスラインがなめらかになる<brdata-end="1076"data-start="1073"/>・顔全体の印象がやさしくなる無理に変えるのではなく、<brdata-end="1109"data-start="1106"/>自然に整っていく感覚です。最後にエラ張り＝骨と思い込んでいる方は多いですが、実は<brdata-end="1172"data-start="1169"/>食いしばりによる筋肉のコリが原因のケースも多いです。まずは一度体験してみてください当サロンでは、口の中からアプローチし、<brdata-end="1253"data-start="1250"/>エラの奥のこわばりまでやさしくゆるめていきます。外からでは届きにくい部分まで整えることで、<brdata-end="1303"data-start="1300"/>変化を実感される方が多いです。
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<link>https://laviesmile.com/blog/detail/20260410163348/</link>
<pubDate>Tue, 21 Apr 2026 20:35:00 +0900</pubDate>
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<title>朝起きたときアゴがだるい…それ“寝ている間の食いしばり”かもしれません</title>
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こんにちは小顔サロンlaviesmile（ラヴィスマイル）オーナーの岩崎早苗です。朝起きたとき、「なんかアゴが重だるい…」<brdata-end="189"data-start="186"/>「口を開けると違和感がある」<brdata-end="206"data-start="203"/>「顔がスッキリしていない」そんなこと、ありませんか？実はそれ、<brdata-end="244"data-start="241"/>寝ている間の“食いしばり”が原因かもしれません。寝ている間もアゴは働いている食いしばりは、<brdata-end="310"data-start="307"/>起きているときだけではなく寝ている間にも無意識に起こっています。特に、・ストレスが多い<brdata-end="366"data-start="363"/>・集中する時間が長い<brdata-end="379"data-start="376"/>・呼吸が浅いこういった方は、<brdata-end="400"data-start="397"/>寝ている間もアゴに力が入りやすい状態です。朝の“アゴのだるさ”はサイン朝起きたときの違和感は、・アゴの筋肉の疲労<brdata-end="475"data-start="472"/>・関節まわりのこわばりが起きているサイン。この状態が続くと、・エラが張って見える<brdata-end="526"data-start="523"/>・フェイスラインがぼやける<brdata-end="542"data-start="539"/>・顔が大きく見えるといった変化にもつながっていきます。放っておくとどうなる？最初は「だるいだけ」でも、・慢性的な食いしばり<brdata-end="626"data-start="623"/>・顔の左右差<brdata-end="635"data-start="632"/>・たるみやすい状態へとつながることもあります。気づかないうちに、<brdata-end="676"data-start="673"/>顔のバランスが崩れていく原因になることも。顔だけでなく身体の不調にもつながります。自己流ケアで変わらない理由「マッサージしてるのに変わらない」そう感じる方も多いですが、・表面だけを触っている<brdata-end="776"data-start="773"/>・強くほぐしすぎて逆に緊張することで、<brdata-end="802"data-start="799"/>根本の原因が残ったままになっています。必要なのは“奥からゆるめること”大切なのは、食いしばりで硬くなった筋肉をやさしくゆるめること。特にアゴの筋肉は、<brdata-end="902"data-start="899"/>外側からだけでは届きにくい部分もあります。ゆるむと朝の変化が変わるしっかりゆるむと、・朝のアゴのだるさが気になりにくくなる<brdata-end="982"data-start="979"/>・口が開けやすくなる<brdata-end="995"data-start="992"/>・顔の重たさがスッキリする<brdata-end="1011"data-start="1008"/>・フェイスラインが整いやすくなる朝のスタートが変わるだけで、<brdata-end="1048"data-start="1045"/>1日の気分も変わってきます。最後に朝起きたときのアゴのだるさ。それはただの疲れではなく、<brdata-end="1111"data-start="1108"/>寝ている間の食いしばりのサインかもしれません。まずは一度体験してみてください当サロンでは、口の中からアプローチし、<brdata-end="1189"data-start="1186"/>アゴの奥のこわばりまでやさしくゆるめていきます。外からでは届かない部分まで整えることで、<brdata-end="1238"data-start="1235"/>朝の違和感の変化を実感される方が多いです。
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<link>https://laviesmile.com/blog/detail/20260410162819/</link>
<pubDate>Fri, 17 Apr 2026 20:32:00 +0900</pubDate>
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<title>太ってないのに顔が大きく見える…それ、エラの筋肉が原因かもしれません</title>
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こんにちは小顔サロンlaviesmile（ラヴィスマイル）オーナーの岩崎早苗です。「体重は変わってないのに、顔だけ大きく見える」<brdata-end="199"data-start="196"/>「昔よりフェイスラインがぼやけてきた気がする」そんな違和感、ありませんか？実はそれ、<brdata-end="248"data-start="245"/>太ったのではなく“筋肉の影響”かもしれません。顔が大きく見える原因は“エラの筋肉”日常の中で無意識にしている「食いしばり」。このクセがあると、<brdata-end="342"data-start="339"/>アゴまわりの筋肉（エラの部分）がずっと緊張した状態になります。すると、・エラが張って見える<brdata-end="394"data-start="391"/>・顔が横に広がる<brdata-end="405"data-start="402"/>・フェイスラインがぼやけるといった変化が起こります。つまり、<brdata-end="444"data-start="441"/>脂肪ではなく“筋肉で顔が大きく見えている状態”です。こんな方は要注意です・気づくと歯をぐっと合わせている<brdata-end="517"data-start="514"/>・朝起きたときアゴが疲れている<brdata-end="535"data-start="532"/>・仕事や家事で常に気を張っている<brdata-end="554"data-start="551"/>・片側だけで噛むクセがあるひとつでも当てはまる方は、<brdata-end="587"data-start="584"/>食いしばりの影響を受けている可能性があります。自分でケアしても変わらない理由「マッサージしてるのに変わらない」<brdata-end="659"data-start="656"/>そう感じている方も多いです。それは、・表面しかほぐせていない<brdata-end="696"data-start="693"/>・強い刺激で逆に力が入っているといった理由で、<brdata-end="726"data-start="723"/>根本の原因が残っているから。必要なのは“ゆるめるケア”大切なのは、<brdata-end="782"data-start="779"/>無理に引き上げたり動かすことではなく食いしばりで硬くなった筋肉をゆるめること。ゆるむとどう変わる？筋肉がゆるむことで、・フェイスラインのもたつきがスッキリ見える<brdata-end="887"data-start="884"/>・エラの張り感がやわらぎ、輪郭がなめらかになる<brdata-end="913"data-start="910"/>・頬の位置が整い、疲れて見えにくくなる<brdata-end="935"data-start="932"/>・口元がゆるみ、やさしい印象になる無理に変えるのではなく、<brdata-end="971"data-start="968"/>本来のバランスに戻ることで整っていきます。最後に「太ってないのに顔が大きく見える」それは年齢や体型ではなく、<brdata-end="1048"data-start="1045"/>食いしばりによる筋肉の影響かもしれません。まずは一度体験してみてください当サロンでは、口の中からアプローチし、<brdata-end="1124"data-start="1121"/>奥のこわばりまでやさしくゆるめていきます。外側では届かない部分から整えることで、<brdata-end="1169"data-start="1166"/>フェイスラインの変化を感じていただけます。
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<link>https://laviesmile.com/blog/detail/20260410162417/</link>
<pubDate>Thu, 16 Apr 2026 20:26:00 +0900</pubDate>
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<title>食いしばりで硬くなった筋肉をゆるめ、すっきりしたフェイスラインへ</title>
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こんにちは小顔サロンlaviesmile（ラヴィスマイル）オーナーの岩崎早苗です。「最近、顔がスッキリしない」<brdata-end="169"data-start="166"/>「フェイスラインがぼやけてきた気がする」そんなお悩み、ありませんか？実はその原因のひとつが、<brdata-end="222"data-start="219"/>無意識の食いしばりです。食いしばりで顔はどう変わる？日常の中で、気づかないうちに歯をぐっと合わせるクセ。これが続くと、<brdata-end="304"data-start="301"/>アゴまわりの筋肉が硬くなり・エラが張って見える<brdata-end="332"data-start="329"/>・顔が横に広がる<brdata-end="343"data-start="340"/>・フェイスラインがぼやける<brdata-end="359"data-start="356"/>・表情がかたく見えるといった変化につながっていきます。なぜそのままでは戻らないのか一度硬くなった筋肉は、<brdata-end="432"data-start="429"/>意識だけではなかなかゆるみません。さらに、・強くマッサージする<brdata-end="470"data-start="467"/>・自己流でほぐすこうしたケアでは<brdata-end="493"data-start="490"/>奥のこわばりまでは届かず、<brdata-end="509"data-start="506"/>変化を感じにくいこともあります。独自の手技でやさしくゆるめる当サロンでは、独自の手技で、食いしばりで硬くなった筋肉をやさしくゆるめ、すっきりしたフェイスラインへ導きます。口の中からアプローチすることで、<brdata-end="635"data-start="632"/>外からでは届かない部分までゆるめることが可能です。ゆるむことで起こる変化・フェイスラインのもたつきがスッキリ見える<brdata-end="709"data-start="706"/>・エラの張り感がやわらぎ、輪郭がなめらかになる<brdata-end="735"data-start="732"/>・頬の位置が上がり、疲れて見えにくくなる<brdata-end="758"data-start="755"/>・口元がゆるみ、やさしい印象に変わる無理に引き上げるのではなく、<brdata-end="797"data-start="794"/>ゆるむことで本来の状態に戻っていく感覚です。こんな方におすすめです・顔がスッキリしない<brdata-end="861"data-start="858"/>・エラ張りが気になる<brdata-end="874"data-start="871"/>・たるみが気になり始めた<brdata-end="889"data-start="886"/>・食いしばりのクセがある最後に変わらない原因は、<brdata-end="932"data-start="929"/>年齢や努力不足ではなく食いしばりによる“硬さ”かもしれません。まずは一度体験してみてくださいやさしくゆるめることで、<brdata-end="1013"data-start="1010"/>お顔の変化の出方は大きく変わります。本来のフェイスラインへ整えていくケアを、<brdata-end="1056"data-start="1053"/>ぜひ一度ご体感ください。
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<link>https://laviesmile.com/blog/detail/20260410161312/</link>
<pubDate>Wed, 15 Apr 2026 20:15:00 +0900</pubDate>
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<title>「顔が変わった！」お客様から届くリアルな声</title>
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こんにちは小顔サロンlaviesmile（ラヴィスマイル）オーナーの岩崎早苗です。実際に通っていただいているお客様から、<brdata-end="181"data-start="178"/>こんなお声をいただいています。「顔がひと回り小さくなった気がします」フェイスラインがぼやけていたのが、<brdata-end="248"data-start="245"/>スッキリして見えるように。「写真に写る自分が違う」と<brdata-end="279"data-start="276"/>驚かれる方も多いです。「エラの張りが気にならなくなりました」今まで気になっていた横の広がりが落ち着き、<brdata-end="346"data-start="343"/>輪郭がなめらかに見えるように。「骨格だと思ってたのに」「ボトックス打たなくてよかったです」と言われることも。「顔が軽くなってびっくりしました」施術後によく言われるのがこの感想。「こんなに力が入ってたんだ」と<brdata-end="451"data-start="448"/>初めて気づかれる方も多いです。「表情がやわらかくなったと言われました」無意識の食いしばりがゆるむことで、<brdata-end="519"data-start="516"/>口元や目元の印象が変化。「優しく見えるようになった」と<brdata-end="551"data-start="548"/>周りから言われる方も。「朝のアゴのだるさが気にならなくなりました」起きたときの重だるさや違和感が軽くなり、<brdata-end="620"data-start="617"/>日常のストレスも減ったというお声も。見た目だけでなく、<brdata-end="652"data-start="649"/>ラクさの変化も感じていただけます。共通しているのは「ゆるんだこと」多くの方が感じているのは、「引き上げた」ではなく<brdata-end="728"data-start="725"/>「ゆるんで整った」感覚。無理に変えるのではなく、<brdata-end="761"data-start="758"/>本来の状態に戻ることで変化が出ています。あなたも同じ変化を感じてみませんか？もし今、・顔がスッキリしない<brdata-end="832"data-start="829"/>・エラ張りが気になる<brdata-end="845"data-start="842"/>・食いしばりがあると感じているなら、<brdata-end="870"data-start="867"/>同じ変化を感じていただける可能性があります。まずは一度体験してみてください実際にゆるむ感覚を体験することで、<brdata-end="941"data-start="938"/>お顔の変化のきっかけが生まれます。本来のフェイスラインへ整えていくケアを、<brdata-end="983"data-start="980"/>ぜひ一度ご体感ください。
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<link>https://laviesmile.com/blog/detail/20260410145605/</link>
<pubDate>Tue, 14 Apr 2026 20:58:00 +0900</pubDate>
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<title>自己流マッサージが「シワ・たるみ」を悪化させる落とし穴</title>
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こんにちは小顔サロンlaviesmile（ラヴィスマイル）オーナーの岩崎早苗です。「顔を小さくしたい」<brdata-end="196"data-start="193"/>「たるみをどうにかしたい」そう思って、自己流でマッサージをしていませんか？実はそのケア、<brdata-end="247"data-start="244"/>逆効果になっている可能性があります。よくある自己流マッサージ・強く押す<brdata-end="303"data-start="300"/>・ぐいぐい引き上げる<brdata-end="316"data-start="313"/>・ゴリゴリほぐす一見効きそうですが、<brdata-end="341"data-start="338"/>これらはお顔にとって負担になることがあります。なぜシワ・たるみが悪化するのか理由は大きく3つあります。①皮膚への負担顔の皮膚はとても薄くデリケートです。強い摩擦や圧は、<brdata-end="452"data-start="449"/>シワやたるみの原因になることも。②食いしばりを強めてしまう強くほぐそうとすることで、<brdata-end="514"data-start="511"/>無意識に力が入り逆に食いしばりを強めてしまうことがあります。③表面しか変わらない自己流ケアは表面中心になりやすく、<brdata-end="593"data-start="590"/>本当の原因である“奥のこわばり”には届きません。そのため、<brdata-end="627"data-start="624"/>変わらない→さらに強くやる→悪循環に。本当に必要なのは“ゆるめること”大切なのは、<brdata-end="689"data-start="686"/>無理に動かすことではなく食いしばりで固まった部分をゆるめること。正しくゆるむとどう変わる？当サロンでは、口の中からやさしくアプローチし<brdata-end="779"data-start="776"/>奥の筋肉のこわばりをゆるめていきます。すると、・フェイスラインがもたつかず、すっきり見える<brdata-end="831"data-start="828"/>・エラの張り感がやわらぎ、輪郭がなめらかになる<brdata-end="857"data-start="854"/>・頬の位置が上がり、疲れて見えにくくなる<brdata-end="880"data-start="877"/>・口角が自然と上がり、やさしい印象に変わる無理に引き上げるのではなく、<brdata-end="922"data-start="919"/>"整う"小顔ケアです。こんな方は要注意です・ゴリゴリマッサージしている<brdata-end="983"data-start="980"/>・強く引き上げるケアが好き<brdata-end="999"data-start="996"/>・顔を触る頻度が多い<brdata-end="1012"data-start="1009"/>・食いしばりのクセがある最後に良かれと思って続けているケアが、<brdata-end="1062"data-start="1059"/>実は遠回りになっていることもあります。変わらないのは努力不足ではなく、<brdata-end="1102"data-start="1099"/>やり方が違うだけかもしれません。まずは一度体験してみてください外側では届かない部分をゆるめることで、<brdata-end="1173"data-start="1170"/>お顔の変化の出方が変わります。本来のフェイスラインへ整えていくケアを、<brdata-end="1213"data-start="1210"/>ぜひ一度ご体感ください。
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<link>https://laviesmile.com/blog/detail/20260410144001/</link>
<pubDate>Mon, 13 Apr 2026 20:43:00 +0900</pubDate>
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<title>プロの手で「食いしばり」を解放し、最短で小顔へ導くステップ</title>
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こんにちは小顔サロンlaviesmile（ラヴィスマイル）オーナーの岩崎早苗です。「食いしばりが気になる」<brdata-end="222"data-start="219"/>「エラ張りや顔の広がりが気になる」「ほうれい線が目立ってきた」そう思ってセルフケアをしても、<brdata-end="259"data-start="256"/>なかなか変化を感じにくいことありませんか？それは、<brdata-end="289"data-start="286"/>アプローチする場所が違っている可能性があります。なぜセルフケアでは限界があるのか食いしばりによるこわばりは、<brdata-end="364"data-start="361"/>表面ではなく奥の筋肉にあります。そのため、・外から強く押す<brdata-end="404"data-start="401"/>・自己流でほぐすこうしたケアでは届かず、<brdata-end="431"data-start="428"/>逆に負担になることもあります。最短で変化を出すために必要なこと大切なのは、<brdata-end="485"data-start="482"/>正しい場所を、正しい圧でゆるめること。そしてもうひとつが、<brdata-end="523"data-start="520"/>無意識の食いしばりをほどくこと。ここにプロの技術が必要になります。当サロンの小顔ケア3ステップ【STEP1】状態を見極める食いしばりの強さやクセ、<brdata-end="624"data-start="621"/>左右差などをしっかり確認します。原因は人それぞれ。<brdata-end="664"data-start="661"/>だからこそ最初の見極めがとても重要です。【STEP2】口の中からゆるめる口腔内からやさしくアプローチし、<brdata-end="731"data-start="728"/>奥の筋肉のこわばりをほどいていきます。外からは届かない部分までゆるむことで、<brdata-end="774"data-start="771"/>フェイスラインが自然と整いやすくなります。【STEP3】全体のバランスを整えるアゴだけでなく、<brdata-end="836"data-start="833"/>首・肩・頭・骨盤とのバランスも整えます。食いしばりは全身ともつながっているため、<brdata-end="878"data-start="875"/>トータルで整えることで戻りにくくなります。施術後に感じる変化・顔が軽くなる<brdata-end="932"data-start="929"/>・フェイスラインがすっきりする<brdata-end="950"data-start="947"/>・エラの張り感がやわらぐ<brdata-end="965"data-start="962"/>・無意識の食いしばりに気づきやすくなる「こんなに力入ってたんだ」と<brdata-end="1005"data-start="1002"/>驚かれる方も多いです。続けることで変わる未来・顔の大きさが変わってくる<brdata-end="1057"data-start="1054"/>・ほうれい線が薄くなる<brdata-end="1071"data-start="1068"/>・口角があがり笑顔が自然に<brdata-end="1085"data-start="1082"/>無理に変えるのではなく、<brdata-end="1111"data-start="1108"/>本来の状態に戻していくケアです。最短で変わりたい方へ遠回りせずに変わりたいなら、<brdata-end="1172"data-start="1169"/>まずは原因に直接アプローチすることが大切です。食いしばりを解放することで、<brdata-end="1214"data-start="1211"/>顔の印象は想像以上に変わります。まずは一度体験してみてくださいセルフケアでは届かない部分までゆるめることで、<brdata-end="1285"data-start="1282"/>変化のスピードが変わります。本来のフェイスラインへ整えていく感覚を、<brdata-end="1324"data-start="1321"/>ぜひ一度ご体感ください。
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<pubDate>Sun, 12 Apr 2026 20:30:00 +0900</pubDate>
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<title>頑張ってるのに顔がスッキリしない」それ、食いしばりが原因かもしれません</title>
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こんにちは小顔サロンlaviesmile（ラヴィスマイル）オーナーの岩崎早苗です。スキンケアもしているし、<brdata-end="205"data-start="202"/>マッサージもしているのに「なんか顔がスッキリしない」<brdata-end="236"data-start="233"/>そう感じることありませんか？実は多い“無意識の食いしばり”日常の中で、・パソコンやスマホに集中しているとき<brdata-end="308"data-start="305"/>・仕事で気を張っているとき<brdata-end="324"data-start="321"/>・家事や育児で余裕がないとき気づかないうちに、<brdata-end="354"data-start="351"/>歯をグッと合わせている方がとても多いです。食いしばりが顔に与える影響食いしばりが続くと、・フェイスラインがぼやける<brdata-end="430"data-start="427"/>・エラが張って見える<brdata-end="443"data-start="440"/>・顔が横に広がる<brdata-end="454"data-start="451"/>・表情がかたく見えるつまり、<brdata-end="475"data-start="472"/>「なんかスッキリしない顔」になる原因に。ケアしてるのに変わらない理由多くの方がしているケアは、・外側からのマッサージ<brdata-end="556"data-start="553"/>・スキンケアですが、食いしばりによるこわばりは<brdata-end="588"data-start="585"/>もっと奥にあります。表面だけ整えても、<brdata-end="612"data-start="609"/>根本がゆるんでいないと<brdata-end="626"data-start="623"/>変化を感じにくいんです。必要なのは“ゆるめるケア”無理に引き上げるよりも大切なのは、<brdata-end="685"data-start="682"/>食いしばりで固まった部分をゆるめること。当サロンでは、口の中からアプローチすることで<brdata-end="736"data-start="733"/>奥の筋肉までやさしくゆるめていきます。ゆるむとこんな変化が出てきます・フェイスラインが整いやすくなる<brdata-end="803"data-start="800"/>・顔の幅や長さがキュッと小さく<brdata-end="816"data-start="813"/>・表情がやわらかく見える<brdata-end="831"data-start="828"/>・無意識の食いしばりが減ってくる・肩こりや首のコリが軽くなる頑張るケアではなく、<brdata-end="866"data-start="863"/>ゆるめることで整う小顔ケアです。こんな方におすすめです・顔がスッキリしない<brdata-end="924"data-start="921"/>・エラ張りが気になる<brdata-end="937"data-start="934"/>・写真に写る顔が気になる<brdata-end="952"data-start="949"/>・食いしばりのクセがある最後に「ちゃんとケアしてるのに変わらない」それは努力が足りないのではなく、<brdata-end="1022"data-start="1019"/>原因が食いしばりにあるだけかもしれません。まずは体験してみてください外側では届かない部分をゆるめることで、<brdata-end="1096"data-start="1093"/>変化のきっかけが生まれます。無理に変えるのではなく、<brdata-end="1127"data-start="1124"/>本来の状態に戻していくケアを体験してみてくだい
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<pubDate>Sat, 11 Apr 2026 20:19:00 +0900</pubDate>
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