la vie smile合同会社

マウスピースだけでは不十分?食いしばりを防ぐ“もう一つのケア”

ご予約・お問い合わせは公式LINEから

マウスピースだけでは不十分?食いしばりを防ぐ“もう一つのケア”

マウスピースだけでは不十分?食いしばりを防ぐ“もう一つのケア”

2026/04/24

こんにちは小顔サロンlaviesmile(ラヴィスマイル)オーナーの岩崎早苗です。

「歯ぎしり・食いしばり対策でマウスピースを使っている」
そんな方も多いのではないでしょうか?

実はそれ、とても大切なケアです。

ただ一方で、

「朝のアゴのだるさが変わらない」
「顔のこわばりやエラ張りが気になるまま」
「逆にアゴが痛くなった」

「気持ち悪くてつけれない」

そんなお声もよく聞きます。

 

 

 マウスピースの役割とは?

マウスピースは、

・歯がすり減るのを防ぐ
・歯や顎関節への負担を軽減する

といった、**“守るケア”**としてとても重要です。

ただし、

食いしばりそのものを止めるものではありません。あくまでも対処療法です。

 

 

なぜ根本的に変わらないのか?

食いしばりは、

・ストレス
・無意識のクセ
・筋肉の緊張状態

などが関係しています。

そのため、

マウスピースで歯を守っていても
筋肉のこわばり自体は残ったままになります。

 

 

そこで必要なのが“もう一つのケア”

大切なのは、

硬くなった筋肉をゆるめること。

守るだけでなく、
緊張をほどくケアを取り入れることで

食いしばりが軽減していきます。

 

 

放っておくとどうなる?

筋肉のこわばりが続くと、

・エラが張って見える
・フェイスラインがぼやける
・顔が疲れて見える

など、見た目の変化にもつながっていきます。

 

 

自己流ケアの落とし穴

「自分でマッサージしている」という方も多いですが、

・強く押しすぎる
・ゴリゴリほぐす

ことで、
逆に筋肉が緊張してしまうこともあります。

 

 

ゆるめるとどう変わる?

筋肉がゆるむことで、

・アゴまわりの軽さを感じやすくなる
・フェイスラインがスッキリ見える
・顔全体がやわらかい印象になる
・朝のだるさが気になりにくくなる

無理に変えるのではなく、
本来の状態に戻っていく感覚です。

 

 

最後に

マウスピースはとても大切なケア。

でもそれだけでは、

食いしばりの原因である“筋肉の緊張”まではカバーできません。

 

 

まずは一度体験してみてください

当サロンでは、口の中からアプローチし、
食いしばりで硬くなった筋肉をやさしくゆるめていきます。

守るケア+ゆるめるケアを組み合わせることで、
より快適な状態へと導いていきます。

----------------------------------------------------------------------
salon la vie smile
兵庫県宝塚市栄町2丁目12-2-201
電話番号 : 090-5702-6876


兵庫で解消へ導く食いしばり

----------------------------------------------------------------------

当店でご利用いただける電子決済のご案内

下記よりお選びいただけます。